tkhshrsのログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

CastNet Wikipediaプラグインがインストールできない件について

plugin_wikipedia_071103.cabが破損していたことが原因の様です。
インストールがうまくいかなかった方は、下のリンクよりcabファイルを再度ダウンロードしてからお試し下さい。

Wikipediaプラグイン(Build 2007.11.03)
スポンサーサイト

コメント

再UPお疲れ様です。
私の方では初め確認してませんで。失礼いたしました。

一つ質問なのですが、測位した現在位置の情報はレジストリかどこかに保存されているのでしょうか?

といいますのは、多分私の環境だけの話かもしれませんが、さきほど、CastNetを試していた際、最初、前回の測位を選んでWikipedia検索を実行した後、次に再測位で実行しても、位置情報取得後に一覧表示する直前に、検索方式のプルダウンが「前回の測位」になってしまい、再測位した情報での再検索ができなくなってしましまして。(汗。

再測位で位置情報が取得できないためかと思ったのですが、gmm_naviでは位置取得できましたので、今いる場所やW-SIM側の問題でもなさそうで、あらら?という状態です。(^^;
CastNetの再インストール等行ったり、履歴のクリアを行ったりしたのですが、変わりませんで。。

以上の理由で、前回の測位結果を一度クリアできればと思いまして、測位結果の保存場所について、お伺いしたい次第です。<(_ _)>

  • 2007/11/04(日) 03:32:35 |
  • URL |
  • solipt #A6R1VesE
  • [ 編集]

soliptさん、こんにちは。
「再測位」を選んで測位したあとは、プルダウンを自動的に「前回の測位」に切り替える仕様としています。これは、今、測位した場所で違うカテゴリの検索を連続で実施することがきっと多いだろう、と想定した仕様です。
測位した後に、再度「再測位」を選びなおしてから検索を実施すると、実際にW-SIMに問い合わせて再測位を実施してから、また「前回の測位」へ切り替えるという動作になります。この場合の「前回の測位」は、「2度目の測位」=「最新の測位」になるはずです。
すいません、動作仕様をどこにも明記していないので、このへん理解しづらいところがあるかもしれません。(^^;
もし、上記仕様でその通りに動かないとなりますと、バグの可能性があります。お手数ですが一度ご確認下さい。m(_ _)m
ちなみに、測位した最新の位置情報はレジストリ等に保存しておくことはありませんので、CastNetを再起動した直後に「前回の測位」で検索を実施しても、「再測位」と同じ動作になります。(これもわかりづらいなあ…)

PS.
Wikipediaプラグインのアップロード不良をサイトで報告いただいたようで、ありがとうございました。毎度お世話になりっぱなしで、多謝でございます。

仕様、了解いたしました。
私の方の現象について、おそらくですが、Wikipediaプラグインで検索した際、現在いる市よりも隣の町の方が近いと判断されていた?ためか、一見検索結果がクリアされていないように見えたのかもしれません(^^;
お騒がせいたしました。

プルダウン変更のタイミングですが、位置情報取得後、検索結果を開く直前に「前回の測位」に変更されるより、検索結果を閉じた際に変更された方がわかりやすいかも?と個人的には思いました。実装ができるのかどうかはちょっとわかりませんが・・。

  • 2007/11/04(日) 19:00:19 |
  • URL |
  • solipt #A6R1VesE
  • [ 編集]

soliptさん
プルダウン変更のタイミングですが、まさしくおっしゃる通りですね。
位置が決まってからWebサービスから情報を取得するまで時間がかかるので、「前回の測位」をここで見せてしまうと、確かに「あれっ?」と思ってしまいます。
改修は特に難しくなさそうなので、来週のアップデイトで改善をはかりたいと思います。
ご指摘ありがとうございました。v-290
それから、「再測位」で最新の測位が適用されないかもしれない件、バグの可能性も拭いきれませんので、当方でも継続して検証してみたいと思います。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://tkhshrs.blog80.fc2.com/tb.php/78-e2545420
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。